学習院カルチャー【学カル】

>>学習院生徒・学生・OBOGの文化での活躍情報をお伝えしていきます。

★第53回 桜香会(おうかかい・学習院女子部卒業生の絵の会)展
会期:2022年5月29日(日)~6月1日(水)
午前11時~午後6時(最終日 午後4:30まで)

住所:港区虎ノ門4-3-9 TEL:03-3431-0631
<これまでの桜香会展はコチラをご覧ください

★令和4年度学習院大学史料館春季特別展 「揺籃期の学習院―四谷校地のころ―」


★生命を見つめるエッセー 黒田さん文部科学大臣賞受賞
学習院女子高等科2年 黒田怜那さん


<★全国高校文芸 俳句・佐藤さん優秀賞受賞
学習院女子高等科3年 佐藤永実子さん

2021年(令和3年)12月11日 読売新聞 朝刊地域版より(一部加工)

★第6回〈声でつむぐ辻文学〉『北の岬』オンライン配信【学習院大学史料館】

https://www.youtube.com/watch?v=KzCtfpTzsv0



★「第70回全国小・中学校作文コンクール」都審査(主催:読売新聞社)
応募総数847点
入賞作品【佳作】
◇中学校の部
「それでも幕は上がる~私が『観た』韓国」学習院女子中等科3年 三宮悠奈さん
以上、2020年(令和2年)10月23日 読売新聞 朝刊より掲載

★祝・第69回全日本学生書道展入賞(読売新聞社、全日本学生書道連盟)
品瀬智晶さん(学習院中等科)・・・令和2年8月4日付読売新聞朝刊地域版より


かつては水戸藩士、今や素浪人の飛田忠矢は妻の散骨のため、二十年ぶりに郷里の地を踏んだ。ところが、現状を隠したくて吐いた嘘がもとで隠密と勘違いされ、麻生・新庄家から助けを乞われる羽目に。小大名の新庄家が、浪人と百姓から成る四百人の軍勢に狙われているというのだ。行きがかり上、一癖も二癖もある仲間とともに迎え撃つことになった忠矢だったが……。
虹かかるー木村 忠啓(昭和61経済)
発行:祥伝社
文庫判
定価 720円+税
ISBN 9784396346201
発売予定日  2020年4月15日
【著者プロフィール】
1961年、東京都新宿区生まれ。学習院大学経済学部経済学科卒業。2016年「堀に吹く風」(単行本刊行時に『慶応三年の水練侍』と改題)で第八回「朝日時代小説大賞」を受賞しデビュー。ほかの作品に『ぼくせん幕末相撲異聞』(朝日新聞出版)、「十返舎一九 あすなろ道中事件帖」シリーズ(双葉文庫)がある。

★受賞おめでとうございます
第34回 高校文芸コンクール(主催・読売新聞社他)
●随筆部門・優秀賞 学習院女子高等科1年 福田千紘さん(16)
●随筆部門・入賞 学習院女子高等科2年 青木麻郁(まゆ)さん


★岩田公雄氏(学習院大学法学部特別客員教授)BS11にキャスターとして登場!
BS11イレブン「報道ライブ インサイドOUT」 毎週月~金曜日 午後8時59分~9時54分
BS11番組紹介はコチラ>>>

木村忠啓氏(本学・昭和61経済卒) 「第8回朝日時代小説大賞」を受賞
『慶応三年の水練侍』(木村忠啓 朝日新聞出版)
1961年、東京都新宿区生まれ。学習院大学経済学部経済学科昭和61年卒業。弓道四段

定価 1,500円+税

これら【学スポ】【学カル】のページの取材源は、会員の皆様方からの情報提供によって構成しています。
情報をお寄せください。  master@momo-papa.com