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学習院大学は令和6(2024)年 開学75周年を迎えます

第二次大戦後の混乱の中で官立学校から私立学校へと生まれ変わった学習院は、
昭和24(1949)年文政学部と理学部からなる新制学習院大学を開学しました。
開学にあたり、初代大学長安倍能成は、大学の特色を「国際的知識の養成、
外国語の熟練と共に世界と国内との生きた現実の理解、
更に進んでは文化国家としての日本の遠大な理想たる東西文化の融合」とし、
「真理」を追究する人、世に「平和」をもたらす人材の育成に努めてきました。
歴史と伝統に培われた学習院大学の“心”は
「自分に正直であること」「相手を思いやる気高さ」「時代に流されない強さ」。
その心をもって共創をリードし、世の中をよりよくしていこうと行動できる人材を、
これからも学習院大学は育てて参ります。

【学習院大学開学75周年】卒業生インタビュー「こころある革新」 神田愛花氏

学習院大学開学75周年】卒業生インタビュー「こころある革新」 豊久凌仙氏

【学習院大学開学75周年】卒業生インタビュー「こころある革新」 川内優輝氏

【学習院大学開学75周年】卒業生インタビュー「こころある革新」 有馬和歌子氏

【学習院大学開学75周年】卒業生インタビュー「こころある革新」 小林愛花氏

【学習院大学開学75周年】卒業生インタビュー「こころある革新」 定保英弥氏

【学習院大学開学75周年】卒業生インタビュー「こころある革新」 宮島衣瑛氏

【学習院大学開学75周年】卒業生インタビュー「こころある革新」 河端伸一郎氏

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