第253回 学習院桜友会・月例会報告-平成28年7月14日(木)
「この夏のオリンピック開催地、ブラジルで生まれたボサノバの歴史とその背景」
~木村純氏(サパトス)(昭49法)
木村氏は学習院大学を昭和49年度卒。脱サラのギタリストとしてサックスの三四郎氏とサ
パトスというバンドを組み活躍中です。
当日は突然の雷雨にもかかわらず100名以上の参加者がありました。
ボサノバの歴史をわかりやすく説明されその後{イパネマノの娘}[黒いオルフェ]などの
名曲をサパトスのクールな演奏で堪能しました。

写真右:木村純氏
【月例行事委員会より】